今年もいよいよ夏本番!連日の猛暑日が襲い掛かってきました。
そんな日本の夏サイクリング問題へのLAKEの回答が、
サマーロードシューズ『CX20R』です。

走り始めは快適なのに、昼前にはシューズの中が灼熱。
近年の日本の夏は、従来のロードシューズでは
快適に走ることが難しい環境になってきています。
シューズ内に熱気がこもり、長時間ライドで足元の不快感がどんどん蓄積。
どんどん吹き出る汗がソックスを濡らし、蒸発もできず、不快感の最大の原因に。
上昇する足の体温に、アスファルトからの照り返しのダブルパンチ…。

これらの不快なシューズ内環境を解決するキーワードが 『放熱』と『放湿』です。
CX20Rは「え、これ本当にロードシューズ?」と思わず ソールを確認してしまうほどの、業界トップクラスの通気性を誇ります。
真夏のロードライドはもちろん、 インドアトレーニング用途でも快適性の違いを強烈に体感できます。
広範囲にわたってメッシュを配置したCX20Rのアッパーを 風が抜ける際、熱と湿度を連れ出してくれるので、 シューズ内に熱がこもったり、 ソックスが濡れ雑巾状態になることを防いでくれます。
実際にCX20Rに足を入れるだけで、 このことを感じ取れるでしょう。
しかも、汗をかいても乾きやすい。 毎日ローラー練習に勤しむ人のシューズは、 常にジメジメと湿った状態になりがち。 雑菌も繁殖しやすい。
でもCX20Rの速乾性なら、 毎日の辛いトレーニングも足元だけは快適です。

また、メイン素材にメッシュ、かつフルカーボン製ソール採用で、かなりの軽量シューズに仕上がっていて、ヒルクライムシーズンでも大活躍間違いなしです(下山用にシューズカバーの用意を忘れると後悔することになるので、ご注意)。

真夏ライド時の蒸れ感や熱気のこもり方が、 従来シューズとは明確に違うという声を多数いただいています。
汗をかいた後の不快感が少なく、 長時間ライドでも快適性が続きやすいという評価。
「少なくとも真夏に限っては普通のシューズに戻れない」 というユーザー様も。
CX20Rは通気性だけを追求して、他をおざなりにしたシューズではありません。 フィットが何より大切と考えるLAKEならではの、細かなサイズ構成。幅広・甲高・小足など、 いわゆる“シューズ難民”の味方です。1モデルで67サイズなんて、まずLAKEにしかできない・・・。
「自分の超幅広の足でも履けるの?」
「サイズ確認しないことには…」
あれこれ悩むよりも、まず履いてみるのが早いです。7月18日(土)の静岡県富士市のショップ『シクロモトハラ』を皮切りに、2週末の間に東海と関東で5回の店頭試着会を開催します(詳しい日程は下記ご参照)!

CX20RのSPDバージョンにあたるMX20Gも存在します。 ロードバイクをSPDペダルで乗る方やグラベルライドにもCX20Rと同じ快適な足元を。

「CX20Rめちゃめちゃ気になるけどサイズ確認しないことには…」
「自分の超幅広の足でも履けるの?」
「本当にインドアトレーニングに使えそうか、手に取って見てみたい」
夏用ロードシューズ探しを始めるなら、今すぐでも遅いくらい。
7月は上記店舗にて、ぜひゆっくりじっくりご試着ください。
LAKEはサイズ設定が細かいので、時間をかけて慎重に選んだ1足の
フィット感には感動すること間違いなし!
この機会をお見逃しなく!